RANKING 最新ランキング情報

2023年01月度世界ランキング

世界ストロー級ランキング

プロフェッショナル修斗ランキング委員会(12月1日付け/2022年11月30日までの実績で選定)

2022年第10代世界ストロー級王者
新井 丈 / JO ARAI
キングダム立川コロッセオ / 日本
防衛回数:0
1(1)安芸 柊斗 / Shuto AkiMMA Zジム/日本
2(2)旭那 拳/ Ken Asahinaパラエストラ沖縄/日本
3(3)箕輪 ひろば/ Hiroba Minowa総合格闘技道場STF/日本
4(4)猿丸 ジュンジ/ Junji Sarumaru修斗GYM東京/日本
5(5)黒澤 亮平/ Ryosuke Kurosawaパラエストラ松戸/日本
6(6)阿部 マサトシ/ Masatoshi AbeAACC/日本
7(7)木内 SKINNY ZOMBIE 崇雅/ Takamasa Kiuchi和術慧舟會GODS/日本
8(8)当真 佳直/ Yoshinao ToumareversaL Gym OKINAWA CROSS×LINE/沖縄
9(9)田上 こゆる/ KOYURU TANOUEBLOWS/日本
10(10)マッチョ ザ バタフライ/ Macho Butterfly総合格闘技道場コブラ会/日本
解説
・Mバタフライに勝利した当真をランクアップ。
・契約体重を超過したMバタフライをランクダウン。
・上記にともないランキングが変動。

世界フライ級ランキング

プロフェッショナル修斗ランキング委員会(12月1日付け/2022年11月30日までの実績で選定)

2020年第8代世界フライ級王者
平良 達郎 / Tatsuro Taira
Theパラエストラ沖縄 / 日本
防衛回数:0
1( - )

関口 祐冬 / Yuto Sekiguchi修斗GYM東京/日本
2( - )

山内 渉/ WATARU YAMAUCHIFIGHT FARM/日本
3( - )

宮城 友一/ Yuichi MiyagiキックボクシングDROP/日本
4( - )

宇田 悠斗/ Yuto Uda総合格闘技道場HOPE/日本
5( - )

内藤 頌貴/ Nobutaka Naitoパラエストラ松戸/日本
6( - )

小堀 貴広/ Takahiro Kohori総合格闘技ゴンズジム/日本
7( - )

渡辺 健太郎/ Kentaro Watanabe直心会格闘技道場/日本
8( - )

内田 タケル/ Takeru Uchidaパラエストラ松戸/日本
解説
・清水に勝利した山内をランクアップ。
・鎌田に勝利した宮城をランクアップ。
・高岡に勝利した内藤をランクアップ。
・引退した清水をランク外へ。
・上記にともないランキングが変動。

世界バンタム級ランキング

プロフェッショナル修斗ランキング委員会(12月1日付け/2022年11月30日までの実績で選定)

2022年世界バンタム級チャンピオン
安藤 達也 / Tatsuya Ando
フリー / 日本
防衛回数:0
1(1)藤井 伸樹 / NOBUKI FUJIIALLIANCE/日本
2(2)石井 逸人/ HAYATO ISHIITRIBE TOKYO M.M.A/日本
3(3)小野島 恒太/ Kota OnojimaCombat Workout Diamonds/日本
4(4)須藤 拓真/ TAKUMA SUSOX-TREAM EBINA/日本
5(5)後藤 丈治/ JOJI GOTOTRIBE TOKYO M.M.A/日本
6(6)岡田 遼/ Ryo Okadaパラエストラ千葉/日本
7(7)平川 智也/ Tomoya Hirakawaマスタージャパン/日本
8(8)野尻 定由/ YASUYUKI NOJIRI赤崎道場A-SPIRIT/日本
9(9)加藤 ケンジ/ Kenji KatoK.O.SHOOTO GYM/日本
10(10)中村 倫也/ RINYA NAKAMURALDH martial arts/日本
解説
・石井に勝利した藤井をランクアップ。
・後藤に勝利した須藤をランクイン。
・試合出場のない中村をランクダウン。大塚をランク外へ。
・上記にともないランキングが変動。

世界フェザー級ランキング

プロフェッショナル修斗ランキング委員会(12月1日付け/2022年11月30日までの実績で選定)

2021年世界フェザー級チャンピオン
SASUKE / SASUKE
MASTER JAPAN / 日本
防衛回数:0
1(1)飯田 建夫 / Tateo Iidaフリー/日本
2(2)山本 健斗 デリカット/ KENTO DERRICOTT総合格闘技道場コブラ会/日本
3(3)仲山 貴志/ Takashi Nakayama総合格闘技津田沼道場/日本
4(4)工藤 諒司/ Ryouji KudoTRIBE TOKYO M.M.A/日本
5(5)アギー サルダリ/ AGY SARDARYスポーツヴィジョン/オランダ
6(6)内藤 太尊/ Taison Naitoroots/日本
7(7)岩本 建汰/ KENTA IWAMOTOIGLOO/日本
8(8)結城 大樹/ DAIKI YUKI/日本
9(9)田中 半蔵/ Hanzo Tanakaシューティングジム横浜/日本
10(10)斎藤 裕/ Yutaka Saitoパラエストラ小岩/日本
解説
・工藤(圭)に勝利した結城をランクアップ。
・上記にともないランキングが変動。

世界ライト級ランキング

プロフェッショナル修斗ランキング委員会(12月1日付け/2022年11月30日までの実績で選定)

世界ウェルター級ランキング

プロフェッショナル修斗ランキング委員会(12月1日付け/2022年11月30日までの実績で選定)

世界ミドル級ランキング

プロフェッショナル修斗ランキング委員会(12月1日付け/2022年11月30日までの実績で選定)

第5代世界ミドル級チャンピオン
シアー バハドゥルザダ / Siyar Bahadurzada
ゴールデングローリー・タツジンドージョー / アフガニスタン
防衛回数:0
1(1)アンドレ チャツバ / ミノタウロ・チーム/ブラジル
2(2)カルロス アレッシャンドリ ペレイラ/ Carlos Alexandre/ブラジル
3(3)ペトラス モリカビュチス/ Petras Markevicius/リトアニア
4(4)レアンドロ バタタ シウバ/ Leandro Silvaノヴァ・ウニオン/ブラジル
5(5)ミッケル グルドベーク/ タラレック/デンマーク
解説
・変動なし。

世界女子スーパーアトム級ランキング

プロフェッショナル修斗ランキング委員会(12月1日付け/2022年11月30日までの実績で選定)

2021年世界女子スーパーアトム級王者
SARAMI / SARAMI
パンクラスイズム横浜 /
防衛回数:0
1(1)イ イェジ / LEE YE JITEAM J/韓国
2(2)黒部 三奈/ MINA KUROBEマスタージャパン/日本
3(3)杉本 恵/ MEGUMI SUGIMOTOAACC/日本
4(4)古澤 みゆき/ Miyuki Furusawa総合格闘技道場BURST/日本
解説
・女子アトム級の新設にともないランキングが変動。

世界女子アトム級ランキング

プロフェッショナル修斗ランキング委員会(12月1日付け/2022年11月30日までの実績で選定)

2022年初代女子アトム級王者
澤田 千優 / CHIHIRO SAWADA
AACC / 日本
防衛回数:0
1(1)中村 未来 / MIKU NAKAMURAマルスジム/日本
2(2)小生 由紀/ YUKI ONOグランドスラム沖縄A・P・P/日本
3(3)久遠 / Hisae WatanabeZERO/日本
解説
・澤田が初代女子アトム級王者に。
・中村、小生、久遠がランクイン。

2023年01月度環太平洋ランキング

環太平洋バンタム級ランキング

プロフェッショナル修斗ランキング委員会(12月1日付け/2022年11月30日までの実績で選定)

2022年第12代環太平洋バンタム級王者
藤井 伸樹 / NOBUKI FUJII
ALLIANCE / 日本
防衛回数:0
1(1)須藤 拓真 / TAKUMA SUSOX-TREAM EBINA/日本
2(2)後藤 丈治/ JOJI GOTOTRIBE TOKYO M.M.A/日本
3(3)石井 逸人/ HAYATO ISHIITRIBE TOKYO M.M.A/日本
4(4)小野島 恒太/ Kota OnojimaCombat Workout Diamonds/日本
5(5)岡田 遼/ Ryo Okadaパラエストラ千葉/日本
6(6)平川 智也/ Tomoya Hirakawaマスタージャパン/日本
7(7)野尻 定由/ YASUYUKI NOJIRI赤崎道場A-SPIRIT/日本
8(8)大塚 隆史/ TAKAFUMI OTSUKAT-GRIP TOKYO/日本
9(9)中村 倫也/ RINYA NAKAMURALDH martial arts/日本
10(10)加藤 ケンジ/ Kenji KatoK.O.SHOOTO GYM/日本
解説
10(9)倉本 一真(日本/修斗GYM東京)
・藤井が第12代環太平洋バンタム級王者に。
・防衛に失敗した石井はランクダウン。
・後藤に勝利した須藤をランクイン。
・試合出場のない大塚、中村をランクダウン。倉本をランク外へ。
・上記にともないランキングが変動。

環太平洋フェザー級ランキング

プロフェッショナル修斗ランキング委員会(12月1日付け/2022年11月30日までの実績で選定)

空位
1(1)飯田 建夫 / Tateo Iidaフリー/日本
2(2)山本 健斗 デリカット/ KENTO DERRICOTT総合格闘技道場コブラ会/日本
3(3)仲山 貴志/ Takashi Nakayama総合格闘技津田沼道場/日本
4(4)工藤 諒司/ Ryouji KudoTRIBE TOKYO M.M.A/日本
5(5)岩本 達彦/ BLOWS/日本
6(6)結城 大樹/ DAIKI YUKI/日本
7(7)田中 半蔵/ Hanzo Tanakaシューティングジム横浜/日本
8(8)TOMA / TOMA直心会TK68/日本
9(9)内藤 太尊/ Taison Naitoroots/日本
10(10)高橋 孝徳/ Takanori Takahashiリバーサルジム新宿me.we/日本
解説
・工藤(圭)に勝利した結城をランクアップ。
・上記にともないランキングが変動。

環太平洋ライト級ランキング

プロフェッショナル修斗ランキング委員会(12月1日付け/2022年11月30日までの実績で選定)

環太平洋ウェルター級ランキング

プロフェッショナル修斗ランキング委員会(12月1日付け/2022年11月30日までの実績で選定)

2022年第6代環太平洋ウェルター級王者
田村 ヒビキ / Hibiki Tamura
パラエストラ大阪 / 日本
防衛回数:0
1(1)勇星 / ISAMUピロクテテス新潟/日本
2(2)北田 有/ Yu Kitada和術慧舟會富山支部S.P.O./日本
3(3)ソーキ / SOKINASCER DO SOL/日本
4(4)山田 崇太郎/ SOTARO YAMADAThePandemonium/日本
5(5)村山 暁洋/ Akihiro MurayamaGUTSMAN修斗道場/日本
解説
・変動なし。