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RANKING 最新ランキング情報

2017年11月度 世界ランキング

世界ストロー級ランキング

プロフェッショナル修斗ランキング委員会(11月1日付け/2017年10月31日までの実績で選定)

2017年第7代世界ストロー級チャンピオン
猿田 洋祐 / Yosuke Saruta
和術慧舟會HEARTS / 日本
防衛回数:0
1( - )

猿丸 ジュンジシューティングジム横浜/日本
2( - )

村田 一着NEW GROUND/日本
3( - )

澤田 龍人AACC/日本
4( - )

飛鳥 拳パラエストラ松戸/日本
5( - )

ニシダ ☆ ショー総合格闘技道場BURST/日本
6( - )

箕輪 ひろば総合格闘技道場STF/日本
7( - )

木内 崇雅和術慧舟會GODS/日本
8( - )

マッチョ ザ バタフライ総合格闘技道場コブラ会/日本
解説
・澤田に勝利した猿田が、第7代世界ストロー級チャンピオンに。
・王座挑戦に失敗した澤田をランクダウン。
・ふじいに勝利した箕輪をランクアップ。
・試合出場のないランバーをランク外へ。
・上記に伴いランキングが変動。

世界フライ級ランキング

プロフェッショナル修斗ランキング委員会(11月1日付け/2017年10月31日までの実績で選定)

2016年第6代世界フライ級チャンピオン
扇久保 博正 / Hiromasa Ogikubo
パラエストラ松戸 / 日本
防衛回数:0
1( - )

覇彌斗 総合格闘技道場BURST/日本
2( - )

前田 吉朗パンクラス大阪稲垣組/日本
3( - )

オニボウズ 総合格闘技ゴンズジム/日本
4( - )

田丸 匠NASCER DO SOL/日本
5( - )

ライリー ドゥトロI&I TRAINING CENTER/アメリカ
6( - )

清水 清隆TRIBE TOKYO M.M.A/日本
7( - )

井上 学UWFスネークピットジャパン/日本
8( - )

征矢 貴パラエストラ松戸/日本
9( - )

福田 龍彌MIBURO/日本
10( - )

萩原 幸太郎パラエストラ八王子/日本
解説
・扇久保が王座防衛に成功。
・王座挑戦に失敗したオニボウズをランクダウン。
・中村に勝利したライリーをランクイン。
・六本木に勝利した覇彌斗をランクアップ。
・上記に伴いランキングが変動。

世界バンタム級ランキング

プロフェッショナル修斗ランキング委員会(11月1日付け/2017年10月31日までの実績で選定)

2017年第10代世界バンタム級チャンピオン
佐藤 将光 / Shoko Sato
坂口道場一族 / 日本
防衛回数:0
1( - )

魚井 フルスイング和術慧舟會HEARTS/日本
2( - )

トリスタン グリムズリー/アメリカ
3( - )

祖根 寿麻ZOOMER/日本
4( - )

石橋 佳大Duroジム/日本
5( - )

論田 愛空隆心技館/日本
6( - )

岡田 遼パラエストラ千葉/日本
7( - )

竹中 大地パラエストラ和泉/日本
8( - )

土屋 大喜roots/日本
9( - )

小蒼 卓也スカーフィスト/日本
10( - )

金物屋の秀 SHOOTO GYM K'z FACTORY/日本
解説
・石橋に勝利した佐藤が第10代世界バンタム級チャンピオンに。
・王座挑戦に失敗した石橋をランクダウン。
・奇天烈に勝利した祖根をランクアップ。
・魚井と引き分けた論田をランクイン。
・上記に伴いランキングが変動。

世界フェザー級ランキング

プロフェッショナル修斗ランキング委員会(11月1日付け/2017年10月31日までの実績で選定)

2016年第10代世界フェザー級チャンピオン
斎藤 裕 / Yutaka Saito
パラエストラ小岩 / 日本
防衛回数:0
1( - )

高橋 遼伍KRAZY BEE/日本
2( - )

マイク グランディTEAM KAOBON/イギリス
3( - )

TOMA 直心会TK68/日本
4( - )

宇野 薫UNO DOJO/日本
5( - )

仲山 貴志総合格闘技津田沼道場/日本
6( - )

青井 人BLOWS/日本
7( - )

内藤 太尊roots/日本
8( - )

摩嶋 一整毛利道場/日本
9( - )

山本 健斗 デリカット総合格闘技道場コブラ会/日本
10( - )

高野 明MMA修斗ジムBLOWS/日本
解説
・高橋に敗れた青井をランクダウン。
・上記に伴いランキングが変動。

世界ライト級ランキング

プロフェッショナル修斗ランキング委員会(11月1日付け/2017年10月31日までの実績で選定)

2016年第12代世界ウェルター級チャンピオン
松本 光史 / Koshi Matsumoto
MASTER JAPAN / 日本
防衛回数:0
1( - )

川名 雄生SHINWA MMA ACADEMY/日本
2( - )

AB 和術慧舟會駿河道場/日本
3( - )

小谷 直之ロデオスタイル/日本
4( - )

福本 よう一頂柔術/日本
5( - )

大尊 伸光総合格闘技津田沼道場/日本
6( - )

岡野 裕城マッハ道場/日本
7( - )

ホニス トレスノヴァ・ウニオン
8( - )

長田 拓也BLOWS/日本
9( - )

冨樫 健一郎パラエストラ広島/日本
10( - )

ウエタ ユウMIBURO/日本
解説
・鈴木に勝利した岡野をランクアップ。
・松本に敗れた大尊をランクダウン。
・上記に伴いランキングが変動。

世界ウェルター級ランキング

プロフェッショナル修斗ランキング委員会(11月1日付け/2017年10月31日までの実績で選定)

エルナニ ペルペトゥオ / Hernani Perpetuo
ノヴァ・ウニオン / ブラジル
防衛回数:0
1( - )

村山 暁洋GUTSMAN修斗道場/日本
2( - )

佐藤 洋一郎グレイシー・バッハ東京/日本
3( - )

トミー デプレット/ベルギー
4( - )

ホアン カルネイロATT/ブラジル
5( - )

ルイス ハモス/ブラジル
6( - )

田村 ヒビキパラエストラ大阪/日本
7( - )

エマヌエル シウバファイト・スポルト/ブラジル
8( - )

イゴール チャツビーニャミノタウロ・チーム/ブラジル
9( - )

アミルカール アウベスノヴァ・ウニオン
解説
・変動なし。

世界ミドル級ランキング

プロフェッショナル修斗ランキング委員会(11月1日付け/2017年10月31日までの実績で選定)

2017年11月度 環太平洋ランキング

環太平洋バンタム級ランキング

プロフェッショナル修斗ランキング委員会(11月1日付け/2017年10月31日までの実績で選定)

2016年環太平洋バンタム級チャンピオン
石橋 佳大 / Keita Ishibashi
Duroジム / 日本
防衛回数:0
1( - )

魚井 フルスイング和術慧舟會HEARTS/日本
2( - )

トリスタン グリムズリー/アメリカ
3( - )

祖根 寿麻ZOOMER/日本
4( - )

論田 愛空隆心技館/日本
5( - )

岡田 遼パラエストラ千葉/日本
6( - )

土屋 大喜roots/日本
7( - )

小蒼 卓也スカーフィスト/日本
8( - )

金物屋の秀 SHOOTO GYM K'z FACTORY/日本
9( - )

安藤 達也TRIBE TOKYO M.M.A/日本
10( - )

SHOOTO GYM K'z FACTORY/日本
解説
・世界王座を獲得した佐藤をランク外へ。
・奇天烈に勝利した祖根をランクアップ。
・魚井と引き分けた論田をランクイン。
・上記に伴いランキングが変動。

環太平洋フェザー級ランキング

プロフェッショナル修斗ランキング委員会(11月1日付け/2017年10月31日までの実績で選定)

2016年環太平洋フェザー級チャンピオン
高橋 遼伍 / Ryogo Takahashi
KRAZY BEE / 日本
防衛回数:0
1( - )

TOMA 直心会TK68/日本
2( - )

仲山 貴志総合格闘技津田沼道場/日本
3( - )

内藤 太尊roots/日本
4( - )

山本 健斗 デリカット総合格闘技道場コブラ会/日本
5( - )

宇野 薫UNO DOJO/日本
6( - )

青井 人BLOWS/日本
7( - )

摩嶋 一整毛利道場/日本
8( - )

高野 明MMA修斗ジムBLOWS/日本
9( - )

平川 智也マスタージャパン/日本
10( - )

武田 飛翔Trister Gym/日本
解説
・高橋が王座防衛に成功。
・王座挑戦に失敗した青井をランクダウン。
・上記に伴いランキングが変動。

環太平洋ライト級ランキング

プロフェッショナル修斗ランキング委員会(11月1日付け/2017年10月31日までの実績で選定)

2017年第9代環太平洋ライト級王者
川名 雄生 / Yuki Kawana
SHINWA MMA ACADEMY / 日本
防衛回数:0
1( - )

AB 和術慧舟會駿河道場/日本
2( - )

小谷 直之ロデオスタイル/日本
3( - )

大尊 伸光総合格闘技津田沼道場/日本
4( - )

福本 よう一頂柔術/日本
5( - )

岡野 裕城マッハ道場/日本
6( - )

長田 拓也BLOWS/日本
7( - )

ウエタ ユウMIBURO/日本
8( - )

鈴木 槙吾アライアンス/日本
解説
・鈴木に勝利した岡野をランクアップ。
・川名に敗れた小谷をランクダウン。
・鈴木をランクイン。
・上記に伴いランキングが変動。

環太平洋ウェルター級ランキング

プロフェッショナル修斗ランキング委員会(11月1日付け/2017年10月31日までの実績で選定)

第4代環太平洋ウェルター級チャンピオン
村山 暁洋 / Akihiro Murayama
GUTSMAN修斗道場 / 日本
防衛回数:0
1( - )

勇星 ピロクテテス新潟/日本
2( - )

北田 有和術慧舟會富山支部S.P.O./日本
3( - )

ソーキ NASCER DO SOL/日本
4( - )

佐藤 洋一郎グレイシー・バッハ東京/日本
5( - )

田村 ヒビキパラエストラ大阪/日本
6( - )

カン ジョンミンジンビルMMA/韓国
解説
・変動無し。