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RANKING 最新ランキング情報

2017年06月度 世界ランキング

世界ストロー級ランキング

プロフェッショナル修斗ランキング委員会(6月1日付け/2017年5月31日までの実績で選定)

2016年第6代世界ストロー級チャンピオン
飛鳥 拳 / Ken Asuka
パラエストラ松戸 / 日本
防衛回数:0
1(1)澤田 龍人AACC/日本
2(2)猿丸 ジュンジシューティングジム横浜/日本
3(3)猿田 洋祐和術慧舟會HEARTS/日本
4(4)村田 一着NEW GROUND/日本
5(5)木内 崇雅和術慧舟會GODS/日本
6(6)ニシダ ☆ ショー総合格闘技道場BURST/日本
7(7)マッチョ ザ バタフライ総合格闘技道場コブラ会/日本
8(8)箕輪 ひろば総合格闘技道場STF/日本
9(9)ランバー ソムデートM16M16ムエタイスタイル/タイ
10(10)山本 辰弥ノースキングスジム/日本
解説
変動なし。

世界フライ級ランキング

プロフェッショナル修斗ランキング委員会(6月1日付け/2017年5月31日までの実績で選定)

2016年第6代世界フライ級チャンピオン
扇久保 博正 / Hiromasa Ogikubo
パラエストラ松戸 / 日本
防衛回数:0
1(1)オニボウズ 総合格闘技ゴンズジム/日本
2(2)覇彌斗 総合格闘技道場BURST/日本
3(3)田丸 匠NASCER DO SOL/日本
4(4)前田 吉朗パンクラス大阪稲垣組/日本
5(9)

清水 清隆TRIBE TOKYO M.M.A/日本
6(6)井上 学UWFスネークピットジャパン/日本
7(7)征矢 貴パラエストラ松戸/日本
8(5)内藤 頌貴パラエストラ松戸/日本
9(8)萩原 幸太郎パラエストラ八王子/日本
10(10)福田 龍彌MIBURO/日本
解説
・征矢に勝利した清水を5位にランクアップ。
・試合出場のない内藤をランクダウン。
・上記に伴いランキングが変動。

世界バンタム級ランキング

プロフェッショナル修斗ランキング委員会(6月1日付け/2017年5月31日までの実績で選定)

空位
1(1)佐藤 将光坂口道場一族/日本
2(2)石橋 佳大Duroジム/日本
3(3)祖根 寿麻ZOOMER/日本
4(9)

魚井 フルスイング和術慧舟會HEARTS/日本
5(6)

トリスタン グリムズリー/アメリカ
6(4)竹中 大地パラエストラ和泉/日本
7(7)岡田 遼パラエストラ千葉/日本
8(5)土屋 大喜roots/日本
9(10)

小蒼 卓也スカーフィスト/日本
10(8)安藤 達也TRIBE TOKYO M.M.A/日本
解説
・加藤に勝利した魚井を4位にランクアップ。
・試合出場のない竹中、土屋、安藤をランクダウン。
・上記に伴いランキングが変動。

世界フェザー級ランキング

プロフェッショナル修斗ランキング委員会(6月1日付け/2017年5月31日までの実績で選定)

2016年第10代世界フェザー級チャンピオン
斎藤 裕 / Yutaka Saito
パラエストラ小岩 / 日本
防衛回数:0
1(2)

高橋 遼伍KRAZY BEE/日本
2(1)マイク グランディTEAM KAOBON/イギリス
3(3)宇野 薫UNO DOJO/日本
4( - )

TOMA 直心会TK68/日本
5(4)内藤 太尊roots/日本
6(5)青井 人BLOWS/日本
7(6)平川 智也久我山ラスカルジム/日本
8(8)児山 佳宏パラエストラ松戸/日本
9(7)摩嶋 一整毛利道場/日本
10(9)山本 健斗 デリカット総合格闘技道場コブラ会/日本
解説
・クエロに勝利した高橋を1位にランクアップ。
・内藤に勝利したTOMAを4位にランクイン。
・試合出場のない平川、摩嶋をランクダウン。
・試合出場のない中村をランク外へ。
・上記にともないランキングが変動。

世界ライト級ランキング

プロフェッショナル修斗ランキング委員会(6月1日付け/2017年5月31日までの実績で選定)

2016年第12代世界ウェルター級チャンピオン
松本 光史 / Koshi Matsumoto
MASTER JAPAN / 日本
防衛回数:0
1(1)武田 飛翔Trister Gym/日本
2(4)

川名 雄生SHINWA MMA ACADEMY/日本
3(3)AB 和術慧舟會駿河道場/日本
4(2)ホニス トレスノヴァ・ウニオン
5(5)小谷 直之ロデオスタイル/日本
6(10)

大尊 伸光総合格闘技津田沼道場/日本
7(7)福本 よう一頂柔術/日本
8(6)冨樫 健一郎パラエストラ広島/日本
9(9)山本 勇気パラエストラ千葉/日本
10(8)岡野 裕城マッハ道場/日本
解説
・鈴木に勝利した川名を2位にランクアップ。
・木村に勝利した大尊を6位にランクアップ。
・試合出場のないホニス、冨樫、岡野をランクダウン。

世界ウェルター級ランキング

プロフェッショナル修斗ランキング委員会(6月1日付け/2017年5月31日までの実績で選定)

エルナニ ペルペトゥオ / Hernani Perpetuo
ノヴァ・ウニオン / ブラジル
防衛回数:0
1(1)村山 暁洋GUTSMAN修斗道場/日本
2(2)佐藤 洋一郎グレイシー・バッハ東京/日本
3(3)トミー デプレット/ベルギー
4(4)ホアン カルネイロATT/ブラジル
5(5)ルイス ハモス/ブラジル
6(6)田村 ヒビキパラエストラ大阪/日本
7(7)エマヌエル シウバファイト・スポルト/ブラジル
8(8)イゴール チャツビーニャミノタウロ・チーム/ブラジル
9(9)アミルカール アウベスノヴァ・ウニオン
解説
・変動なし。

世界ミドル級ランキング

プロフェッショナル修斗ランキング委員会(6月1日付け/2017年5月31日までの実績で選定)

2017年06月度 環太平洋ランキング

環太平洋バンタム級ランキング

プロフェッショナル修斗ランキング委員会(6月1日付け/2017年5月31日までの実績で選定)

2016年環太平洋バンタム級チャンピオン
石橋 佳大 / Keita Ishibashi
Duroジム / 日本
防衛回数:0
1(1)祖根 寿麻ZOOMER/日本
2(2)佐藤 将光坂口道場一族/日本
3(6)

魚井 フルスイング和術慧舟會HEARTS/日本
4(4)トリスタン グリムズリー/アメリカ
5(5)岡田 遼パラエストラ千葉/日本
6(3)土屋 大喜roots/日本
7(7)小蒼 卓也スカーフィスト/日本
8(8)金物屋の秀 SHOOTO GYM K'z FACTORY/日本
9(9)安藤 達也TRIBE TOKYO M.M.A/日本
10(10)SHOOTO GYM K'z FACTORY/日本
解説
・加藤に勝利した魚井を3位にランクアップ。
・試合出場のない土屋をランクダウン。

環太平洋フェザー級ランキング

プロフェッショナル修斗ランキング委員会(6月1日付け/2017年5月31日までの実績で選定)

2016年環太平洋フェザー級チャンピオン
高橋 遼伍 / Ryogo Takahashi
KRAZY BEE / 日本
防衛回数:0
1( - )

TOMA 直心会TK68/日本
2(1)内藤 太尊roots/日本
3(2)宇野 薫UNO DOJO/日本
4(3)青井 人BLOWS/日本
5(4)平川 智也久我山ラスカルジム/日本
6(6)山本 健斗 デリカット総合格闘技道場コブラ会/日本
7(5)摩嶋 一整毛利道場/日本
8(7)仲山 貴志総合格闘技津田沼道場/日本
9(8)児山 佳宏パラエストラ松戸/日本
10(9)中村 ジュニアマッハ道場/日本
解説
・内藤に勝利したTOMAを1位にランクイン。
・試合出場のない平川、摩嶋、中村をランクダウン。
・試合出場のない渡辺をランク外へ。
・上記に伴いランキングが変動。

環太平洋ライト級ランキング

プロフェッショナル修斗ランキング委員会(6月1日付け/2017年5月31日までの実績で選定)

空位
1(1)川名 雄生SHINWA MMA ACADEMY/日本
2(2)AB 和術慧舟會駿河道場/日本
3(3)武田 飛翔Trister Gym/日本
4(5)

小谷 直之ロデオスタイル/日本
5(10)

大尊 伸光総合格闘技津田沼道場/日本
6(6)福本 よう一頂柔術/日本
7(4)ウエタ ユウMIBURO/日本
8(8)長田 拓也BLOWS/日本
9(9)山本 勇気パラエストラ千葉/日本
10(7)岡野 裕城マッハ道場/日本
解説
・木村に勝利した大尊を5位にランクアップ。
・試合出場のないウエタ、岡野をランクダウン。
・上記に伴いランキングが変動。

環太平洋ウェルター級ランキング

プロフェッショナル修斗ランキング委員会(6月1日付け/2017年5月31日までの実績で選定)

第4代環太平洋ウェルター級チャンピオン
村山 暁洋 / Akihiro Murayama
GUTSMAN修斗道場 / 日本
防衛回数:0
1(1)勇星 ピロクテテス新潟/日本
2(2)北田 有和術慧舟會富山支部S.P.O./日本
3(3)ソーキ NASCER DO SOL/日本
4(4)佐藤 洋一郎グレイシー・バッハ東京/日本
5(5)田村 ヒビキパラエストラ大阪/日本
6(6)カン ジョンミンジンビルMMA/韓国
解説
・変動なし。