RANKING 最新ランキング情報

2021年10月度 世界ランキング

世界ストロー級ランキング

プロフェッショナル修斗ランキング委員会(10月1日付け/2021年9月30日までの実績で選定)

世界フライ級ランキング

プロフェッショナル修斗ランキング委員会(10月1日付け/2021年9月30日までの実績で選定)

世界バンタム級ランキング

プロフェッショナル修斗ランキング委員会(10月1日付け/2021年9月30日までの実績で選定)

2020年第11代世界バンタム級王者
岡田 遼 / Ryo Okada
パラエストラ千葉 / 日本
防衛回数:0
1(1)藤井 伸樹 / NOBUKI FUJIIALLIANCE/日本
2(2)大塚 隆史/ TAKAFUMI OTSUKAT-GRIP TOKYO/日本
3(4)

安藤 達也/ Tatsuya Andoフリー/日本
4(5)

祖根 寿麻/ Kazuma SoneZOOMER/日本
5(3)田丸 匠/ Takumi TamaruNASCER DO SOL/日本
6(7)

石井 逸人/ HAYATO ISHIITRIBE TOKYO M.M.A/日本
7( - )

石橋 佳大/ Keita IshibashiDuroジム/日本
8(6)倉本 一真/ Kazuma Kuramoto修斗GYM東京/日本
9(8)後藤 丈治/ JOJI GOTOTRIBE TOKYO M.M.A
10(9)野尻 定由/ YASUYUKI NOJIRI赤崎道場A-SPIRIT/日本
解説
・石井に勝利した安藤がランクアップ。
・後藤に勝利した石橋がランクイン。
・試合出場のない田丸、倉本をランクダウン。
・上記にともないランキングが変動。

世界フェザー級ランキング

プロフェッショナル修斗ランキング委員会(10月1日付け/2021年9月30日までの実績で選定)

世界ライト級ランキング

プロフェッショナル修斗ランキング委員会(10月1日付け/2021年9月30日までの実績で選定)

2021年第14代世界ライト級王者
西川 大和 / YAMATO NISHIKAWA
西川道場 /
防衛回数:0
1(2)

大尊 伸光 / Nobumitsu Tyson野田ボディビル同好会/日本
2(3)

マックス・ザ・ボディ / Max The BODY BRAVE/カメルーン
3( - )

川名 TENCHO 雄生/ Yuki KawanaY&K MMA ACADEMY/日本
4(4)キャプテン ☆ アフリカ/ Captain Africa総合格闘技道場コブラ会/日本
5(5)田中 有/ Yu Tanaka総合格闘技道場reliable/日本
6(6)長田 拓也/ Takuya NagataBLOWS/日本
7(7)福本 よう一/ Yoichi Fukumoto頂柔術/日本
8(8)松本 光史/ Koshi Matsumotoフリー/日本
9(9)AB / AB 和術慧舟會駿河道場/日本
10(10)ホニス トレス/ ノヴァ・ウニオン
解説
・勝利した挑戦者:西川が第14代世界ライト級王者に。
・王座防衛に失敗した川名はランクダウン。
・上記にともないランキングが変動。

世界ウェルター級ランキング

プロフェッショナル修斗ランキング委員会(10月1日付け/2021年9月30日までの実績で選定)

世界ミドル級ランキング

プロフェッショナル修斗ランキング委員会(10月1日付け/2021年9月30日までの実績で選定)

第5代世界ミドル級チャンピオン
シアー バハドゥルザダ / Siyar Bahadurzada
ゴールデングローリー・タツジンドージョー / アフガニスタン
防衛回数:0
1(1)アンドレ チャツバ / ミノタウロ・チーム/ブラジル
2(2)カルロス アレッシャンドリ ペレイラ/ Carlos Alexandre/ブラジル
3(3)ペトラス モリカビュチス/ Petras Markevicius/リトアニア
4(4)レアンドロ バタタ シウバ/ Leandro Silvaノヴァ・ウニオン/ブラジル
5(5)ミッケル グルドベーク/ タラレック/デンマーク
解説
・変動なし

世界女子スーパーアトム級ランキング

プロフェッショナル修斗ランキング委員会(10月1日付け/2021年9月30日までの実績で選定)

2020年初代女子スーパーアトム級チャンピオン
黒部 三奈 / MINA KUROBE
マスタージャパン / 日本
防衛回数:0
1(1)SARAMI / SARAMI パンクラスイズム横浜
2(2)イ イェジ/ LEE YE JITEAM J/韓国
3(3)杉本 恵/ MEGUMI SUGIMOTOAACC/日本
4(4)中村 未来/ MIKU NAKAMURAマルスジム/日本
5(5)古澤 みゆき/ Miyuki Furusawa総合格闘技道場BURST/日本
6(6)大島 沙緒里/ SAORI OSHIMAAACC/日本
解説
・変動なし

2021年10月度 環太平洋ランキング

環太平洋バンタム級ランキング

プロフェッショナル修斗ランキング委員会(10月1日付け/2021年9月30日までの実績で選定)

安藤 達也 / Tatsuya Ando
フリー / 日本
防衛回数:0
1(1)大塚 隆史 / TAKAFUMI OTSUKAT-GRIP TOKYO/日本
2(2)藤井 伸樹/ NOBUKI FUJIIALLIANCE/日本
3(4)

祖根 寿麻/ Kazuma SoneZOOMER/日本
4(3)田丸 匠/ Takumi TamaruNASCER DO SOL/日本
5(7)

小野島 恒太/ Kota OnojimaCombat Workout Diamonds/日本
6(5)倉本 一真/ Kazuma Kuramoto修斗GYM東京/日本
7(6)石井 逸人/ HAYATO ISHIITRIBE TOKYO M.M.A/日本
8( - )

石橋 佳大/ Keita IshibashiDuroジム/日本
9(8)後藤 丈治/ JOJI GOTOTRIBE TOKYO M.M.A
10(9)野尻 定由/ YASUYUKI NOJIRI赤崎道場A-SPIRIT/日本
解説
・王者:安藤が初防衛に成功。
・王座挑戦に失敗した石井をランクダウン。
・後藤に勝利した石橋がランクイン。
・試合出場のない田丸、倉本をランクダウン。
・上記にともないランキングが変動。

環太平洋フェザー級ランキング

プロフェッショナル修斗ランキング委員会(10月1日付け/2021年9月30日までの実績で選定)

環太平洋ライト級ランキング

プロフェッショナル修斗ランキング委員会(10月1日付け/2021年9月30日までの実績で選定)

2020年第10代環太平洋ライト級王者
キャプテン ☆ アフリカ / Captain Africa
総合格闘技道場コブラ会 / 日本
防衛回数:0
1(2)

大尊 伸光 / Nobumitsu Tyson野田ボディビル同好会/日本
2( - )

川名 TENCHO 雄生/ Yuki KawanaY&K MMA ACADEMY/日本
3(3)マックス・ザ・ボディ / Max The BODY BRAVE/カメルーン
4(4)小谷 直之/ Naoyuki Kotaniロデオスタイル/日本
5(5)田中 有/ Yu Tanaka総合格闘技道場reliable/日本
6(6)長田 拓也/ Takuya NagataBLOWS/日本
7(7)松本 光史/ Koshi Matsumotoフリー/日本
8(8)AB / AB 和術慧舟會駿河道場/日本
9(9)福本 よう一/ Yoichi Fukumoto頂柔術/日本
10(10)岡野 裕城/ Yuki Okanoマッハ道場/日本
解説
・世界王座を獲得した西川をランク外へ。
・世界王座防衛に失敗した川名がランクイン。
・上記にともないランキングが変動。

環太平洋ウェルター級ランキング

プロフェッショナル修斗ランキング委員会(10月1日付け/2021年9月30日までの実績で選定)

2015年ミドル級新人王
ソーキ / SOKI
NASCER DO SOL / 日本
防衛回数:0
1(1)田村 ヒビキ / Hibiki Tamuraパラエストラ大阪/日本
2(2)勇星 / ISAMUピロクテテス新潟/日本
3(3)北田 有/ Yu Kitada和術慧舟會富山支部S.P.O./日本
4(4)山田 崇太郎/ SOTARO YAMADAThePandemonium/日本
5(5)村山 暁洋/ Akihiro MurayamaGUTSMAN修斗道場/日本
解説
・変動なし。